My Favorite Music
今日はせどり情報じゃありません。
すみません。。。
たまには、自分の過去をちょっと懐かしく振り返りたくなりまして。
とりあえずお題は、「最初にはまった洋楽」。
忘れもしない、
スタイリスティックスの「愛が全て」
と
クイーンの「ボヘミアン・ラプソディ」
だったなあ。
私は中学生でした。
「愛が全て」のイントロのトランペットの鮮烈だったこと・・
ラッセル・トンブソンJrのファルセットボイスも衝撃でした。
どうしても歌いたくて歌詞をノートに書き写して、仮名を振ったりしました。
「イフ・アイ・ハッド・マネー・アイド・ゴー・ワイルド・・・」。
今でも、結構空で歌えそうです。
「but」が「しかし」だけじゃなくて「〜を除いては」という意味があるのも、あの曲で知りました。
今英語にちょっと関係する仕事に就けたのも、あの頃の洋楽のおかげかも。
クイーンに至っては、何とか歌いたくて・・・でも、とうてい無理でした。
だいたい、掛け合いが多すぎて、一人じゃとても・・という感じでしたね。
このあと、私は湯川れいこさんの「全米TOP40」にのめり込んでいきます。
すみません。。。
たまには、自分の過去をちょっと懐かしく振り返りたくなりまして。
とりあえずお題は、「最初にはまった洋楽」。
忘れもしない、
スタイリスティックスの「愛が全て」
と
クイーンの「ボヘミアン・ラプソディ」
だったなあ。
私は中学生でした。
「愛が全て」のイントロのトランペットの鮮烈だったこと・・
ラッセル・トンブソンJrのファルセットボイスも衝撃でした。
どうしても歌いたくて歌詞をノートに書き写して、仮名を振ったりしました。
「イフ・アイ・ハッド・マネー・アイド・ゴー・ワイルド・・・」。
今でも、結構空で歌えそうです。
「but」が「しかし」だけじゃなくて「〜を除いては」という意味があるのも、あの曲で知りました。
今英語にちょっと関係する仕事に就けたのも、あの頃の洋楽のおかげかも。
クイーンに至っては、何とか歌いたくて・・・でも、とうてい無理でした。
だいたい、掛け合いが多すぎて、一人じゃとても・・という感じでしたね。
このあと、私は湯川れいこさんの「全米TOP40」にのめり込んでいきます。

